PHENOMENON1969

数値が証明した!1969でみえた兆し

アルツハイマー型認知症の発症に関わる成分としてホモシステインが世界的に注目を集めています。
しかし、ホモシステインは本来から人の体にある物質です。これが酸化してホモシステイン酸になった時に脳内の神経に対して神経猛毒となると論文を通して仮説しています。
ホモシステイン酸を無毒化することで認知機能にアプローチを図るという新しい考えの論文に基づきPHENOMENON1969は体内で生成されたホモシステイン酸の無毒化を目的として製造されたサプリメントです。 

アルツハイマー型認知症の改善にまつわる数値的なデータを見つけることが困難ななか、PHENOMENON1969に於いてはある数値を示すことができており、特設ページにてすべての被験者の方の数値を公開しております。


ドクターからのメッセージ

1969が他の認知症サプリメントと大きく異なるのは、医学博士が監修した「ドクターズサプリ」であることです。
なぜ認可されている認知症治療薬ではダメなのか、なぜ水素がベースになっているのか、服用し続けた患者さまの様子など、 監修にあたった佐藤俊彦医師自ら、1969が支持される理由、その信頼性について解説します。
なぜ1969でなければならないのか…?佐藤医師の解説は必見です。

佐藤医師のその他の動画をみる


PHENOMENON1969

「PHENOMENON 1969」は、佐賀女子短期大学名誉教授である長谷川亨教授が、アルツハイマー型認知症の患者を対象とした臨床試験で”認知機能が改善した”とする論文のレシピに則ったサプリメントです。
アルツハイマー型認知症の原因物質のひとつといわれているホモシステイン酸をターゲットにしており、ホモシステイン酸を攻撃するフェルラ酸やフラナガン水素、ホモシステイン酸を無毒化する酵素の働きを強める緑茶などを成分とした製品です。

PHENOMENON1969 のラインナップ

1969パウダー

1969パウダー

アルツハイマー型認知症の原因のひとつ、ホモシステイン酸に着目したサプリメントです。
非常に強い還元作用を持つフラナガン水素を大量に発生させ、ホモシステイン酸を無毒化へと導きます。還元力が強く、血液をサラサラにする作用もあり、脳の血流改善にも役立ちます。
嚥下障害のあるかた、お食事に介助が必要な方はこちらをお選びください。

1969パウダー

1969タブレット

1969パウダーの、ホモシステイン酸を無毒化をテーマとする水素配合量を2倍にし、万病の元といわれる慢性炎症へ着目した成分『タヒボ』などの新成分を加えました。
長引く炎症からくるDNAの損傷に対抗し、発がんやアルツハイマー型認知症など様々な疾患へ備えます。アンチエイジングにもどうぞ。
携帯しやすいタブレットタイプのサプリメントです。


どの「1969」を選べばよいか?
特徴比較

フリック操作 スマートフォンでご覧の際は横にスワイプ(フリック)してご覧ください。

1969パウダー

フリック操作

1969タブレット

フリック操作
  • 知力をいつまでも保ちたい
  • 酸化に強くなりたい
  • 認知予備能力を元気にしたい
  • 固形物を飲み込むのが苦手
詳しく見る
  • 知力をいつまでも保ちたい
  • 慢性炎症に対抗したい
  • がんや生活習慣病が心配
  • アンチエイジングしたい
  • タブレットの方が飲みやすい
詳しく見る

1969のご購入はこちらから


メインコンテンツ

認知症改善サプリメント「1969」について、詳しくお伝えいたします。

topに戻るTOP