PHENOMENON1969

認知症のドクターズサプリ

PHENOMENON1969は認知症の「ドクターズサプリ」です。監修にあたった佐藤俊彦医師自ら、なぜ1969が支持されるのか、その信頼性について解説します。

なぜ1969でなければならないのか、佐藤医師の解説は必見です!

  • ドクターズサプリ動画1

    なぜ1969でなければならないのか、佐藤医師の解説は必見です!

1969は認知症の「ドクターズサプリ」

Dr.佐藤俊彦

1969が他の認知症サプリメントと大きく異なるのは、医学博士が監修した「ドクターズサプリ」であることです。佐藤俊彦医師の研究により、唯一「ホモシステイン酸」に着目し、開発されました。

神経猛毒であるホモシステイン酸が体外に排出されれば、認知機能が上昇するというデータに基づき、体内のホモシステイン酸を還元することで無毒化させるのが、この1969です。

アルツハイマー型認知症の患者を対象とした臨床試験でも、すべての例で認知機能の改善が認められ、その有効性が確立されています。

1969開発のきっかけとなった認知症患者

PET画像 認知症患者例1
PET画像 認知症患者例2

佐藤医師が、1969の開発に情熱を注ぎ商品化を実現させたことには、ひとつの理由があります。それは、あるひとりの認知症患者との出会いです。

会社経営者だったその男性は、佐藤医師のもとで毎年PET画像診断を受けていました。
2012年の時点で、佐藤医師は異常を指摘し認知症外来へ紹介するも、異常なしと判断され、2013年、2014年も同様の対応で適切な治療がされることはありませんでした。

そして、2015年の段階でようやく診断に至りましたが、もうこの時点ではすでに自身を認識することもできない状態になっていたのです。
同年、入院治療後にそのまま男性は亡くなりました。

2012年の段階で「サプリメントなど何かしらの行動がとれていれば……」という後悔の念が佐藤医師を突き動かし、1969の開発へとつながったのです。

1969開発の基となった論文

認知症研究の第一人者 医学博士 長谷川亨

1969は、認知症研究の第一人者である長谷川亨名誉教授の論文を支持する形で開発されました。
それは、ホモシステイン酸の血液中濃度と認知機能は負の相関を示しているというデータに基づくもので、「記憶障害の原因であるホモシステイン酸の尿中への放出が抑制されると認知機能が低下する」というものです。

これは、アルツハイマー病の原因として主流を占めるアミロイド仮説に反証する学説であり、国内外問わず関心を集めています。
1969は、唯一この「ホモシステイン酸」に着目し、開発された認知症サプリメントです。

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