PHENOMENON1969

認知症サプリ「1969」の購入

「1969」タブレットのご紹介

「1969」タブレットの特筆すべき成分タヒボとは?

タヒボの木

タヒボは、アマゾン川流域の熱帯雨林に自生する高木です。

その多岐にわたる薬効から、古くはインカ帝国のインディオたちは「神の光」「神からの恵み」としてタヒボを崇め、タヒボの内部樹皮を煎じたお茶を秘薬として代々継承してきたそうです。

南米植物学の世界的権威であった故・ウォルター・ラダメス・アコーシ博士によって、先住民たちがタヒボと呼ぶ樹木の樹皮を、赤紫色の花が咲くノウゼンカズラ科のタベブイア・アベラネダエ(学名)であると結論づけました。

特許証の数々

19世紀に入り世界的に研究が進み、アベラネダエ種に含まれるナフトキノン系の物質にガンを抑制する作用があると報告されました。

タヒボの中の成分である「NQ801」は1997年に米国で「抗がん剤」、その後中国、台湾でも「抗がん剤」として医薬製剤の特許が取得され、日本でも「発がんプロモーション阻害剤」として特許取得されています。
特許公報によれば、NQ801には21種のがん細胞に効果があり、その濃度では正常細胞には全く影響しない選択毒性効果があり、従来の抗がん剤のような副作用をともなわない抗がん作用の可能性が示されています。

機能性表示食品のタヒボを配合し、新しくなった「1969タブレット」

「1969タブレット」には、タヒボジャパン株式会社様の協力を得て新しく機能性表示食品のタヒボを配合しました。(発表、25件の論文発表、4カ国での特許取得実績)
これまでの1969パウダーの、ホモシステイン酸を無毒化をテーマとする水素配合量は2倍。発がんやアルツハイマー型認知症にも関与する抗酸化に着目した成分である『タヒボ』を配合することで、毎日のうっかりや酸化する身体へ対抗いたします。

 

なぜ「酸化」はだめなのか

体内で作られてしまう活性酸素は、万病の元と言われています。それはなぜでしょうか。
わたしたちの生命維持活動や運動はミトコンドリアが作るATPエネルギーによって支えられています。そして同時に古くなった細胞をアポトーシスといって、死滅させて処分してくれる力も持っています。
生命維持活動に不可欠なミトコンドリアは活動と同時に、微量ではありますが活性酸素を排出します。これがスーパーオキシド(超酸化物)というものです。これが日常的に作られ、とても厄介なヒドロキシラジカルを発生させます。このヒドロキシラジカルには分解酵素がありません。
そればかりか活性酸素の中でもっとも酸化力が高く、がん細胞の発生や老化、生活習慣病の原因になっているといわれています。こうしたバランスが崩れ始めるとこの酸化ストレスに加齢や肥満、歯周病、ストレスや喫煙などの因子が重なり体内で炎症が起こります。

慢性炎症は細胞のDNAを傷つける

急性炎症と慢性炎症の違い

「慢性炎症」は、万病のもととして世界的に注目が集まっています。
そもそも炎症とは、怪我をした箇所が赤く腫れて熱をもったり痛みを感じたりする現象であり、通常は一時的なもので「急性炎症」といわれるものです。一時的であるはずの炎症が、慢性化したものが「慢性炎症」です。やっかいな事に、「慢性炎症」は急性炎症のように表面的な症状がみられ無い場合が多く、水面下でじわじわと炎症が進行しているパターンがほとんどです。
では、なぜ慢性炎症がさまざまな病気を引き起こすのでしょうか。

慢性炎症のイメージ

炎症が長引くと、血管や臓器の遺伝子を傷つけ、がん抑制遺伝子が変異することで、「がん」が発症しやすくなると考えられています。 慢性炎症はDNAを傷つけ細胞を老化させます。老化した細胞は健康な細胞の分裂を邪魔し、体の自己治癒能力が下がります。
若い頃であれば、老化し、死亡した細胞を排出する事ができるのですが、加齢によりその機能が低下すると細胞死滅(アポトーシス)の機能がうまく働かなくなります。それが刺激となり、さらなる炎症が起きるという悪循環に陥るのです。
最近の研究では、アルツハイマー型認知症は脳の慢性炎症性疾患であることが判明しています。

慢性炎症によって引き起こされる病気の例

  • がん
  • アルツハイマー病
  • 糖尿病
  • 動脈硬化など生活習慣病
  • 肥満、メタボリック症候群
  • ぜんそくやアトピー性皮膚炎
  • 関節リウマチ
  • うつ病
  • 老化 など
 

ご愛飲者の声

sec1-1
住まい
宮城県
年齢
50代
性別
女性
職業
設計システム管理
ご愛飲期間
毎日服用してから2カ月

昼間の異常な眠気や、頭がぼーっとしたり、することがすこし増えていました。 (更年期もあるかとは思います)
仕事ではチームリーダーをしていますが、以前は平行してできていた事柄での効率も落ちていました。 そのために、小さなミスや予定の勘違い、メンバーの仕事管理にも支障が出るようになり落ち込む事が増えていました…。
毎日飲み始めると1ヵ月飲んだ頃に、仕事の効率が良くなっていることに気付きました。 購入当初は週1の飲用でしたが、その時に比べると昼間の眠気も少なくなり、やる気が出てきたように思います。仕事に必要な英語やシステム関連の勉強へも意欲がでてきています。
良いものだと実感しているので、期待しています。


ドクターからのメッセージ

1969が他の認知症サプリメントと大きく異なるのは、医学博士が監修した「ドクターズサプリ」であることです。
なぜ認可されている認知症治療薬ではダメなのか、なぜ水素がベースになっているのか、服用し続けた患者さまの様子など、 監修にあたった佐藤俊彦医師自ら、1969が支持される理由、その信頼性について解説します。
なぜ1969でなければならないのか…?佐藤医師の解説は必見です。

佐藤医師の動画をみる

「1969」タブレットのパッケージ

img img img img img

PHENOMENON1969タブレットは、水に溶かす必要のないタブレット形状となっております。
1回分ごとに個包装されているため、持ち運びやご旅行などにも便利です。
固形物を飲み込むのが苦手な方へは、「PHENOMENON1969パウダー」をおすすめしております。

成分: 水素、サンゴカルシウム、フェルラ酸、βクリプトキサンチン、タヒボ、ブルーベリー葉エキス、結晶セルロース、ショ糖脂肪酸エステル、海藻粉末


1969タブレットの購入プラン

お試しキャンペーンで購入

1969お試パック
お試し

定価¥5,500(税込)でご提供しております「PHENOMENON1969」お試しパックを、大変お得な¥3,000(税込)でご購入いただけます。

※お試しキャンペーンはお一人様一点までのご注文となります。また、ご購入には、会員登録が必要となります。

販売価格¥3,000(税込)
購入数

単品購入

1969タブレット単品購入

「PENOMENON 1969タブレット」をまずは一箱から。
まずは1ヶ月分をお試ししたい方へは、こちらの単品購入をおすすめしております。
大切な方へのプレゼントにも喜ばれます。

販売価格¥26,000(税込)
購入数

3個セット購入

1969タブレット3個セット購入
10% OFF

「PENOMENON 1969タブレット」3個セットです。
継続して摂取していただくと効果を感じていただきやすく、まずは3ヶ月からおすすめしております。

販売価格¥70,200(税込)
購入数

定期購入

1969タブレット定期購入
8% OFF

毎月や、3ヶ月おきの購入の手間を省き、ひと月ごとに「PENOMENON 1969タブレット」をお届け。
単品でご購入していただくより、お得な価格となっております。
継続摂取することで鮮明な毎日へ導きます。

販売価格¥23,920(税込)/月

※購入数はカートページで変更可能となっております。

topに戻るTOP